1行紹介

人工呼吸器使用のkenkenの母として、幸せな日々を過ごしています

自己紹介文

息子のkenkenは21歳。
進行性の難病のミトコンドリア病リー脳症。人工呼吸器使用です。
10年前に意識不明の状態に陥りましたが、小学校のお友達やたくさんの方々の応援で、奇跡の回復を遂げました。
それからの人工呼吸器をつけた日々の中、kenkenと人がつながり、想いが響きあい、
また人と人が優しさに包まれてつながっていく・・
kenkenと生きる事はたくさんの学びの連続です。
そんな幸せな日々を過ごさせてもらっている事に感謝しています。
また、どんなに障害が重くても、重いからこそ、たくさんの使命があり、伝えたいメッセージがある・・
最近、そんな風に感じます。
そんな日々を折々に綴っていきたいと思います。

興味のあること

「親子レスパイトハウス」で東大寺華厳寮に宿泊し、魂が満たされるような幸せな経験をしてから、奈良に魅かれ続けています. また、アロマセラピーによってkenkenの体調が整う経験をしてから、精油やアロマセラピーの勉強をしています。